ビーワン5%プロジェクト

私たちの取り扱う商品は、地球環境浄化を目的とした高次元の科学の働きがあることは、「ビーワンやトリニティーなどの働き」に書いたんですが、その結果として、環境浄化の現象を見ることができるようになる量が、5%の量と言われています。

例えば、日本の人口の5%の約600万人の人がこの商品を、生活の中で、ご利用いただくだけで、環境浄化の現象が目に見てわかるような結果が出始めるということです。

実際に、沖縄の久米島と久高島では、2009年に人口の5%以上の人が使っていただけるようになったんです。

すると、久米島では、近郊の海に世界最大級のサンゴの大群生が見つかりました。

WWFジャパンによって調査、研究されて、いますが、その中の一つに大きなミドリイシ科の珊瑚があるんですが、その大きさになるのに100年〜150年はかかるような大きさのもののようなんです。
しかも、その珊瑚が新種だということがわかりました。
さらに、そのエリアから51種類もの新種の生物が見つかりました。
この珊瑚群生が見つかったエリアは、久米島のすぐ近くで、海流によって久米島の生活排水が滞留し汚れているエリアだと言われてたところです。
しかも、すぐ近くなので100年も前からその群生があったらとっくにダイビングスポットになっているというようなところです。
すぐ近郊にも関わらずに、いままで、100年も新種の珊瑚の大群生が見つかっていなかったというのも不思議な話ですが、久米島の人たちの5%以上の人たちがこの高次元商品を使ってくれるようになったタイミングで見つかったというのも不思議な話です。

今、久米島では、空港の売店、観光ホテルの売店でこの高次元商品を展示販売してくれています。
久米島に来る観光客や研究者の人たちに、久米島の海を綺麗にして珊瑚の大群生が発生したのはこの商品群のおかげだと言ってるかのようですね。

一方久高島では、2011年頃5%以上の人たちが使ってくれるようになりました。
すると、堤防で囲まれ、生活排水が流れ込み、しかもフェリー乗り場で、フェリーの排気ガスや、オイルが流れ出て汚れていたところのはずなのに、そのフェリー乗り場の浮き桟橋の周りに、珊瑚が発生しているのが見つかりました。

その珊瑚も、見つかった当時、専門家の方にその大きさになるのに20〜30年は立っているはずと言われましたが、20年も前からあったら、とっくに見つかっているはずというような場所です。
しかも、その珊瑚には新種も含まれていることがわかりました。

高次元の現象が私たちにその結果をしっかりと受け止めれるように、わざわざ、こんなところに珊瑚を発生させてくれているかのような現象ですね。